21歳のとき
私は人生の師と言える人に出会いました
日本のフィクサーと呼ばれる人です
その人から教わったこと
天之御中主大神を祀り
その神と共に生き
人のために尽くせと
教わりました
そこから30年間私は先生を指示していくのです
そのなかで
人生とは
個々に与えられる課題を乗り越えていくのが
人生であると
教えられました
課題にとりくむなかに
アメノミナカヌシさまお助け頂きありがとうございます
と唱えると
ふと解決策を教えてくれるときがあります
人生のどん底にいるときは
ホントに底辺だと(自分では)思うところに
着低すると。
そこから
弾みでバウンドするんです。
そのときこそ
いろんなインスパイアを与えられる。
つまり
「気付き」が得られるということなんです。
この気付きこそが
「悟り」であって。悟りが得られたら
それは
課題クリアです。
どうして私だけこんな目に合うんだ?
どうして私はいつもこんな不運なんだ?
どうしていつまでも不幸の影がつきまとう?
どうして?どうして?
と
おもっているうちは
残念ながら
なにもインスパイアされないのです。
どうして?どうして?といっているうちは
他人のせいにしているので
なにも得られない。
じゃぁ自分のせいだとおもうのか?
というと
半分正解で
半分間違えです。
さて正解の参考として申し上げますと
…
この困難や課題は
私になにを気付かせるためなのか?
私にどうゆう成長を促しているのか?
こう考えるのです。
答えが出なくてもずっと考えるのです。
どうしても答えがでないときは
だからこそ
神様ありがとう!!
この困難によって
人として成長させてくださり
「神様ありがとう」
ということなのです。
そう思えたなら
次のステージへステップアップします。
ではまた

